無料診断

そのブース、
何人の足を止められましたか?

名刺交換の数が、毎回なんとなく安定しない。
「悪くはなかった」で終わる展示会が続いている。
——それ、ブースの設計に理由があるかもしれません。

無料で診断してもらう

展示会ブースを、7つの視点でチェックします。

業界歴30年・施工400件以上のスキージーズが、来場者の動きを軸に分解。
自社ブースが「どこで人を逃しているか」が見えてきます。

01 — 気づく
視認性
02 — 入る
入りやすさ
03 — 足を止める
引き込み力
04 — 話しかける
声かけのきっかけ
05 — 接点を残す
記録に残る接点
06 — 記憶に残す
印象の独自性
07 — 絞って選ばせる
伝える情報の絞り込み
???
実はこの7つのうち、
1つが残り6つを
左右しています。

どれが一番重要か、ここでは言いません。

7つの軸は、互いに独立していません。
1つが弱いと、他の6つがどれだけ頑張っても効果が出ない——
そういう関係になっています。どれが鍵かは、診断の中でお伝えします。

診断の流れ

まずはフォームからお申し込みください。図面や写真は、その後のメールでお送りいただきます。

1

フォームで申し込む

下のフォームに、会社名とご連絡先を入力して送信してください。

2

図面・写真を送る

折り返しのメールに、ブースの図面・コマ位置・写真を添付してご返信ください。

3

7軸でチェック

業界目線・一般来場者目線の2軸で、7つのポイントを照らし合わせます。

4

結果をお伝え

どこで来場者の足が止まっていないか、改善の方向性を無料でお伝えします。

折り返しのメールで送っていただきたいもの(あるものだけで大丈夫です)

  • ブースの図面・レイアウト(手書き・データ問わず)
  • 小間位置・小間番号がわかるもの(会場図の該当箇所など)
  • 過去の出展写真、または完成イメージ・パース
  • 出展する展示会名・業種・主な来場者層

無料診断を申し込む

図面や写真は、メール本文に添付・返信する形でも問題ありません。まずは下記からお気軽にどうぞ。

送信すると、お使いのメールソフトが起動します。内容を確認のうえ送信してください。